【浅井舞香】設定の良さ – 近親[無言]相姦 隣にお父さんがいるのよ… 浅井舞香

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近親[無言]相姦 隣にお父さんがいるのよ… 浅井舞香

主人の連れ子・アタル君とギクシャクしていた頃のこと。

その当時、たびたび私の下着がなくなることがあったのですが、彼が下着を漁っているところを見てしまったんです。

そのことを問い詰めると彼は逆上して信じられない告白をしはじめました。

なんと私のことを一人の女として意識しているというのです…。

拒む私を強引にねじふせると、彼は力任せに襲いかかってきました。

隣の部屋に主人がいるのにも関わらず…。

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女優名: 浅井舞香

良質な無言。「僕はいいんだけど」

耳の不自由な父親のそばで、不自然に扉をあけたまま、母と息子が奔放にセクロスする、という駄目パターンの「無言」シリーズに比べて、本作は無言の価値を理解した良い作品となっている。

▼まず、あり得る範囲でのちょっかい。

本当に見えない影で少しだけ、呼ばれたら一度中止する、掃除機の音で聞こえなくてもおかしくない、ドアを閉めている、など考えてみれば当たり前ですが、当たり前の防備があって初めてスリル感が出ることにようやく気付いたか。

▼そしてシナリオで最高なのがこのセリフ。

「僕は父さんに見つかってもいいんだけど・・」。

この甘い脅迫こそ、無言シチュエーションの醍醐味が理解されている証だと思う。

▼しかし苦言を申せば、掃除の途中では普通そのままセクロスには入らないでしょ。

汚いからな。

メイクでかなり熟女に見えます

エロくて綺麗なお母さんですな。

息子もやりたくなるのもしょうがない。

設定の良さ

むっちりした身体つきと、美人系の目つきに物欲しそうな口元という、どことなく色気を漂わせる顔立ちの浅井さんが、義理の息子に堕ちていく母親にぴたりとはまっています。

このシリーズ、夫に気づかれそうな距離での声を押し殺した絡みが売りなわけですが、前2作は夫がダイニングにいる状態でのキッチンでというシチュエーションなのに対し、隣の部屋で夫が掃除機をかけている状況でのベッドでの息子とのなっています。

さすがにキッチンとダイニングで気づかないというのはリアリティを欠くのに対し、壁を一枚隔て、掃除機の音にまぎれてという設定は、不自然ながらもリアリティはあり、相姦ものならではの背徳感が上手く演出されています。

突き上げる息子の動きにあわせて、徐々に自ら求める言葉を口にするという浅井さんの演技も○です。

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