【野々原なずな】AVというよりは – 汚れたま○こを上書きするために次から次へと中出しを求める女の子 おじさんとお清め中出しセックス 【原作】野々原なずな

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汚れたま○こを上書きするために次から次へと中出しを求める女の子 おじさんとお清め中出しセックス 【原作】野々原なずな

かなり静かで地味な少女なずなには誰にも言っていない秘密があった。

まず一つ目、彼女は父親に毎日中出しをされているということ。

二つ目は学校でいろんな男子とセックスして、中出しされているということ。

三つ目は今彼女は他の精子でマ○コを清めようとしていること。

AV女優兼漫画家の渾身の原作。

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女優名: 野々原なずな

横槍を挿れられた感。

クビれのない腰回りと股間と太腿がタイプの「なずな」嬢。

肌の張りも好みである。

タイプの「なずな」嬢ではあるが、本作品に於いては、頬骨とペッタン尻が目立ち過ぎており残念。

精飲とお掃除が素晴らしい「なずな」嬢に対して、疑似中一本槍では横槍を挿れられた感じである。

野々原なずな原作。不思議な作品。

野々原なずな原作、太田みぎわ監督作品です。

少女が覗き見おじさんと不思議な恋愛関係を築いていくストーリー。

学校や家庭で、心満たされない、諦めたような表情でセックスするシーンにとてつもない切なさを感じます。

そして覗き見おじさんと仲良さげなシーン、野々原なずなから笑顔がこぼれ、とても自然なイチャイチャシーン。

不思議な二人の関係に多少ついていくのが大変なとこもあるが、野々原の笑顔は可愛い。

エロとドラマ、少しいびつなストーリーは野々原なずなの個性か。

青春時代は卒業するようだが、野々原なずなと太田みぎわタッグの作品は今後も観たいところだ。

中出しが核なのに中出しが雑なもの

原作が完全に死んでいます。

見せ方をアーティスティックにしたいがために実用性が薄く、抜きづらい。

中出しは偽物。

物語の核ってここじゃなかったの?というくらい雑な偽物で、映像が露骨な切り替えでがっかりします。

ドラマ作品なのに映像がブツブツと切断されていつの間にか服が脱げいてたりと映像不備のミスかと思いました。

これはまだ制作途中なのではないかと思います。

それか時間がないからここで切り上げたのかもしれません。

編集をした人物は芸術家気取り。

気取り、に見えてしまいます。

本質は雑、基礎的な実力の土台がないが奇をてらおうとしたからガタガタ。

根っこがありません。

個性が個性を殺しにかかってしまっています。

SODの単体作品としてはかなりクオリティが低い。

もう一度、別の監督で同原作をやってみてはどうでしょうか?

女優さんのファンだからこそ

彼女のファンであり、卒業作品だから購入。

一回目の絡みは個人的に満点。

特にラスト相手の男優を騎乗位でイカす所とイッタ後の男優の応対が凄くリアリティがあり良かったです。

しかし後のパートはなんか、うーん?でした。

ですが、彼女の表現は凄く素晴らしいと思いました(最終パート)。

個人的には買って良かったです。

野々原なずなちゃん原作

自分のことを盗撮していたさえないおじさんに心を許し、一緒にいる理由とは…?おじさんと一緒にいる理由を一つずつあげていく。

①から⑩まで。

食事を終えたお母さんが「30分はお風呂入ってるから」とその場を去る。

なに、この意味深なセリフ。

お母さんはお父さんがこれから何をするのか分かっていて、しかも黙認なのか。

動こうとしないなずなちゃんにいい加減にしなさいと言うお父さん。

何がいい加減にしなさいなのか。

AVを観ながらニヤニヤした顔でなずなちゃんの身体を弄ぶお父さん。

声を発することもなく、ただただその場に横たわるなずなちゃん。

この時間が早く終わることだけを考えているのかなと思った。

これが毎日とか地獄でしかない。

同級生とサッカー部の部室で会ったあと、そのまま寝てしまう。

周りがざわざわしはじめて目を覚ます。

部活終わりのサッカー部員たちが戻ってきているのに気づき、慌ててロッカーに隠れるも見つかる。

下半身はスカートも下着も履いていないなずなちゃんはサッカー部員たちに…学校からの帰り道、具合が悪くなり(?)しゃがみこんだところを盗撮おじさんに助けられ、おんぶされておじさんの部屋に。

なずなちゃんは初めて人の部屋に入った。

後日、おじさんとなずなちゃんは2人でお出かけ。

何したい?どうしたい?とおじさんに聞いたり、なずなちゃんが主導権を握っている感じ。

ぼそぼそ喋るおじさんに、なになにー?と耳に手をあてて聞くなずなちゃんのいたずらな仕草がかわいい。

着ている洋服が女の子らしくてかわいい。

学校や家では、表情も変えず、ほとんど喋らないなずなちゃん。

格好は制服のままかジャージ。

とにかく「無」という印象。

感情をどこかに置いてきてしまったというよりも人ではなく物のようで、生きているという感じがあまりしない。

一方、おじさんと一緒にいるなずなちゃんは笑顔だし、よく喋るし、楽しそう。

女の子らしいかわいい格好だってする。

ここには、なずなちゃんの感情もちゃんとある気がするし、生きているという感じがした。

同じ人じゃないくらい対照的。

なずなちゃんがおじさんに言った“上書きして”それは身体だけではなく、日常の嫌な記憶を楽しい記憶に上書きしてほしいという意味ももしかしたらあるんじゃないかな。

そんな意味はないかもしれないけれど、個人的にはそう思っている。

上書きっていう発想

中出しを上書きっていうもろにエロマンガ的発想まずは部室で生徒とのからみなすがままにキスをされ脱がされクンニをされ挿入前半は最初に座っていた椅子から一歩も動かずだったが途中から騎乗位で腰振り、中出し座ったまま乗り気じゃなく中出しされるっていうパターンでもいい流れになったんじゃないかな?続いては父親の前で寝てしまい無理やり口にチンポを突っ込まれるそのままズボンだけ脱がせて挿入、そのまま中出し続いては部活の連中に輪●され5発ほど中出し天井からの映像がメインでダイジェスト的その帰り道道端で落ち込んでいるところに声をかけるおじさん優しくしてもらったことなどからそこに居つく娘全裸になっておじさんに迫るもうぶなおじさんは抵抗後日カフェデートの後シティホテルでついに体の関係となる娘主導で挿入から正常位となり中出しそしてなんでオジサンと一緒に居るのだろう?とテロップが出て終了最後のテロップは無しにしてみている人の自由にとらえてもらうっていうのでもよかったかもね

AVというよりは

vシネマかpink映画向きな題材、作り方でしょうか。

映像の構成や展開に思いがこもっているので、sexそのものに対する熱量が相対的に低くなってしまっているように受け取れてしまうのが残念なところ。

野々原さんは演技もドラマ向きだと思うので、その点での完成度は高いと思いました。

途中奥手のオジサンをベッドでからかうシーンがあるのですが、見てるこっちがにやけてしまうくらいうまいです。

これで野々原さんは「青春時代」から卒業ということで作品内容に対する枠が外れ、やりたいことからやりたくないことまで何でもできる環境に行くことになります。

もっとヌクことに重きを置きに行くのか、ドラマの演技や企画構成力を伸ばすのか、楽しみに見ていきたいですね。

個人的に言えば、なんと言ってもあんなエロいカラダですから、一度だけでいいからこれでもかってくらいに感じて大きな声がでちゃってイカされまくるような作品を作ってほしいなあ。

一度だけでいいから。

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