本物のバレエ技術! – 筋肉バレリーナ ユミ

FANZAのエロ動画レビュー

筋肉バレリーナ ユミ

日本人は年間3人しか取得出来ないというアーティストバレエ国家資格をもつユミさんが衝撃のAVデビュー!現役バレリーナなだけあって、美しく均整がとれた筋肉のついた肉体は圧巻!全裸バレエ、恥じらい軟体セックスなど見逃せないシーンたっぷりです!

「筋肉バレリーナ ユミ」の本編動画はこちらから

過去最高の全裸バレリーナ

この作品のリリースは随分あとになって気づきました。

私、AV出演したバレリーナをかなり観ていますが、彼女は本物!過去最高のバレリーナです。

製作サイドに課題があると思います。

彼女は「筋肉」で売る女優ではないと思います。

どこをどうみても正真正銘!本物バレリーナです。

メイクや撮りを工夫すれば美人度が大きく増す素材だと思います。

DMMさんには、この作品のジャンルに「全裸」を加えてほしいな。

売上アップすることでしょう。

大開脚にはメガチンポが映えます

がっつりハメられて女優さんもさぞ満足だったでしょうが、他のレビューにもある通り、多少演技くさい部分があったので、「普通」としました。

でも、女優さんに思い入れするなら、「満足できてなによりです」といったところでしょうか?

タイトルに違和感

タイトルの「筋肉バレリーナ」というのは、横山翔子出演の作品の後発を意識してのことだろうか。

しかし、特別に「筋肉」と付けるような要素は何もない。

元々バレリーナは筋肉質で殆ど贅肉はないから、この体型は至って普通のバレリーナでしかない。

それに横山の作品は「筋肉」を演出する部分があるが、本作の場合には皆無である。

言ってみれば、バレリーナがコスプレ演技をして絡むという演出が繰り返されるだけである。

それでも、やはり体つきが「バレリーナそのもの」であるだけに、同様な趣旨の他の作品に比べると段違いに良質なものとなっている。

この手の作品に必要なのは何と言っても主演女優の身体だろう。

演出は決して良いとは言えないが、女優のバレリーナらしい肉体がその欠点を十分に補っている。

「バレリーナの喘ぎ」を視聴したければ、先ずこの作品はスタンダードの部類に入ると言えるだろう。

ただ、このバレリーナ自身が自慰行為に及びディルドやバイブを挿入して濡れ喘ぐ姿を拝みたかった。

5年間Hなし。

良かった点・久々のHを素直に楽しむ描写(歓喜のフェラ等)が最高です。

・ジョリワキドアップなどのフェチ要素もあり。

・アクの少ない男優を起用しており爽やかな展開。

・ディープキスドアップが多い。

・ちょいブサだが真面目そうなルックスが乱れる姿はエロイ。

悪い点・引き締まってはいるが筋肉?という体形。

・イキまくる感じが逆に演技っぽい。

・あきらかに言わされてる感のあるおねだり淫語。

・女性局部のモザが濃い。

この女優の演技が良い

自称22歳だが初挿入で尻を向け「後ろから」とセリフを言わせる監督も熟女扱い(多分30歳くらい)。

セリフもお掃除フェラ後にカメラを見つめて「どんなもん」という様にニコッとさせる扱い方は実にいい。

顔も可愛いし裸体も均整が取れて(お腹の周りがタルミ有り)乳は微乳だが美乳。

バレエで身体も柔らかく良い挿入を見せ、感度も官能度も抜群。

感じる時の巨声も思いっきりの演技で表現。

彼女は5点満点だ。

ただ男がウザイので減点。

本物のバレエ技術!

「本物の○○がAVデビュー!」というのはよくある企画で、この作品ではバレリーナなわけですが、大体そういうのは子供の頃ちょっと習ってただけとか(ひどい場合は完全に素人だったり)、そういうレベルです。

特にバレエに関しては、少し知っている人から見れば、踊らなくても例えば開脚しただけで、それがどういう動きにつながってくるかを理解してやってるかどうかがバレてしまう。

その意味では、バレリーナAVは、「バレエ」の名が泣くような作品ばかりです。

しかし、この「ユミ」さんは違う。

確実に、バレエを本格的に学んできた人の動きです。

(ただ、バレエ留学はたぶん嘘です。

卒業証書は某校の日本校のもの。

)AVファンからは、「だからどうした」と言われるかもしれませんが、本当のバレエを知る人がAVというメディアでバレエを踊ってくれるのは、インチキ「バレリーナ」がインチキを広めるよりも、ずっと嬉しいことです。

「筋肉バレリーナ ユミ」の本編動画はこちらから

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